本です。
会社に出社し始めて4日目。
振り返りながら僕を支えてくれた数々の出会いを
記していきたいと思います。
1月に再度療養となってから、約1ヶ月。
当時はほとんどなにもしない毎日でした。
唯一がレース雑誌を読むことが、
なにか心の支えであり、社会との接点でした。
今でも継続的に読んでいます。
「Autosports」
と言う本です。
ある時、いつもの通りAutosportsを買いに行くと
近くに
“ホンダ神話”なる本を見かけました。
今まで「本田宗一郎」からしか知らなかったHONDAを、
全く別の視点から知る事ができました。
①HONDAにおける“社長・藤沢武夫氏”の存在
②モノ作りの企業として
・起業精神
・製品に対する製造責任
・国際化
・社会貢献
を考えさせられました。
| ホンダ神話 (1) (文春文庫 (さ30-6)) 著者:佐藤 正明 | |
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| ホンダ神話 2 (2) (文春文庫 さ 30-5) 著者:佐藤 正明 | |
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これを読むうち、“社長・藤沢武夫氏”に対し興味を持ち
経営に終わりはない
と言う本に出逢いました。
| 経営に終わりはない (文春文庫) 著者:藤沢 武夫 | |
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やさしく、しかし幹のある言葉は
僕に仕事に対する勇気を与えてくれました。
焦らず・慌てず・二人三脚で
ではでは
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